抽象水彩
​Blog

リレーインタビュー② 和氣→中谷

こんにちは。 積読本を消化したくてたまらない和氣です。

さて、このたび私にもリレーインタビューが回って来ました。

お相手はHONDANA担当の中谷です。

フライングラインいち、偏食で、声が低くて、謎の魅力にあふれた、

男にモテる男・中谷。

彼の生態に迫ってみました。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

Q.最近のマイブーム

実は最近個人的にブログを書き始めました。

ブログを始めてみたことでアンテナが広がりました。自分のブログで色々と試行錯誤してみる体験というのは、出版社さんのホームページにも還元出来るんじゃないかなと考えています。

後は全然系統が違ういますが、アニメ『進撃の巨人』のシーズン2が始まったのでこれにハマる予定です。

Q.休日の過ごし方

マイブームの時に話したように最近ブログを始めたのでブログの記事を書いてたりしますね。

インドア派なので家でゴロゴロと漫画を読んだりアニメをみたり、ゲームをしたりしています。

Q.今まで一番大変だったこと

前職では会社の役に立ってるっていう実感がなかなか持ってなかったのがつらかったです。

元々私はインターンでフライングラインで働かせてもらっていましたが、その後新卒で入社する会社はフライングラインとは別の会社を選びました。それは別の色んな会社を見てみたいっていう気持ちがあったからです。結果、新しく入った会社では思い描いてたような形にはなりませんでした。

弊社はご存知の通り社員が少なく、ベンチャーと呼ばれる部類の会社ですが、前職の会社は社員が500名以上いるような会社で規模がすごく大きかったんですね。そのせいもあって、私自身すごく萎縮してしまっていました。大きな会社なので「私がいなくても仕事は回る」と思ってしまいモチベーションが上がりませんでした。仕事がうまくいかなくて「自分がいる意味がないんじゃないか」というようなことを考えてしまった時期がありました。

最終的にはフライングラインでのインターン経験と比較したときに、フライングラインでは自分が役に立ってる実感があったので、フライングにまた転職で戻らせてもらいました。

なので、前職で悩んでいた時期が一番つらかったです。逆にいまは、まだまだ至らぬところもあると思いますが、やりがいがあって充実しています.